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びお2009

  もっと太陽熱を! Part3
» 357.6 KiB - 2009年3月1日
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シリーズ三回目は、空気集熱式パッシブソーラーシステムの話題です。太陽熱をダイレクトに活かすこのしくみは、普通の住宅と、いったいどう違うのでしょうか? 空気集熱式ソーラーの考え方や、その歩みをご紹介します。

  私たちは、緑の列島に、木の家を建てて、住んできました。
» 339.8 KiB - 2009年2月25日
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「日本には、ちゃんといい木があるんだ。」宣言から10年を経て、各地の現場を見て感じたことです。

  緑に覆われた列島と、漆黒の宇宙に光り輝く列島と。
» 249.5 KiB - 2009年2月24日
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宣言発表から十年。『近くの山の木で家をつくる運動宣言』宣言起草者が、現時点に立ってかいせつします。 第1回目は、「緑に覆われた列島と、漆黒の宇宙に光り輝く列島と。」

  クルマについて考える 2.自動車の社会コストについて
» 220.3 KiB - 2009年2月19日
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所有者本人の税金等の負担ではまかないきれない社会的コストが発生しています。自動車の社会的コストとはなんでしょうか。

  クルマについて考える 1.数字で見る自動車関係
» 402.8 KiB - 2009年2月14日
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私たちの生活に欠かせない、と思われている自動車。通勤、通学、お買い物。たとえ直接自分で運転しなくても、間接的には物流で、そして事故や環境汚染等、好む好まざるに関わらず、自動車と共に生きなければならない現代です。でも、やっぱり、本当にそうなのでしょうか?

  もっと太陽熱を! Part2
» 1.2 MiB - 2009年2月9日
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太陽熱特集2回目は、太陽の心地よさに触れながら、いよいよ住宅と熱との関係に近づきます。

  もっと太陽熱を!
» 306.5 KiB - 2009年2月4日
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太陽光発電への追い風が吹いています。しかし、それだけでいいのでしょうか。太陽エネルギー利用は光発電だけなのか、太陽熱があるではないか、その利用の促進をもっとはかるべきだと「びお」は考えました。

  鰤の話
» 189.9 KiB - 2009年1月10日
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日本の食文化を代表する一つとして、今回は寒ブリを取り上げます。お正月料理は、先祖返りする機会でもあって、おばあちゃんの味は、伝統的な食の習慣がどこか踏まえられています。寒ブリや新巻サケの料理も、そんな一つです。

  「餅」これぞハレの日の食べ物
» 306.5 KiB - 2009年1月5日
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餅。身近なようでいて、これほど「ハレの日」の食べ物に相応しいものはないでしょう。餅は、ハレの日、ケの日という民俗学の考え方には欠かせない、神様への供物だからです。

びお2010

  大晦日と蕎麦
» 868.5 KiB - 2010年12月27日
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何かと慌ただしい年の瀬ですね。 今年も残すところあと数日。12月31日、大晦日が迫ってきました。 この時期、お蕎麦屋さんが繁盛しています。 一年の最後の日、みなさんは年越し蕎麦を召し上がりますか? 毎年、当たり前のように過ごしている大晦日ですが、大晦日とはどういう日であったのか、そして年越し蕎麦の由来、蕎麦についてなど、改めて見てみたいと思います。

  柚子 ― 晩秋から冬の日本の香り
» 843.4 KiB - 2010年12月12日
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柚子の香りがうれしい季節です。 冬至の柚子湯も、近づいてきています。 独特の清々しい芳香、さっぱりとしたほどよい酸味。 香り高い柚子は、日本料理に欠かせない存在です。 古くから、私たちの暮らしの中に深く溶け込んできました。

  日本を代表する野菜、だいこん
» 824.7 KiB - 2010年11月27日
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ほどよい辛みと甘み、淡白でどんな味にも合い、生でも食べられるし、さまざまに調理・加工もできるだいこん。私たちの食生活になくてはならない野菜です。 そして、だいこんは古来より、日本人にとってとても身近な、大切な存在でした。

  秋から冬の果物、りんご
» 1.2 MiB - 2010年11月12日
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今、店頭にはさまざまな種類のリンゴが並んでおり、私たちの目を楽しませてくれます。シャリシャリとした歯ごたえ、ほのかな酸味とさわやかな甘味のバランスがよい、人気の果物です。 生で食べるほか、お菓子や料理の材料としても広く利用されています。

  星を眺める
» 366.2 KiB - 2010年10月28日
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たくさんの星がきらめく夏に比べて、落ち着いた秋の星空。そんな星空も、都市部では失われてきています。星と星座とあかりのお話。

  家庭菜園、始めます。
» 2.2 MiB - 2010年10月13日
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以前から興味があり、挑戦してみたいと思っていました。 でも、行動に移さないまま月日が過ぎていきました。 ある日、ふとしたきっかけが。

  秋の味覚、栗 。― 栗に関する知識から栗拾いまで
» 2.6 MiB - 2010年9月28日
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栗は、秋の味覚として、特に日本人に好まれているもののひとつです。 野菜も果物も一年を通して手に入るものが多くなっていますが、生の栗は、今でも限られた時期にしか手に入りません。 栗の旬は9月〜10月。市場に出回るのはほんの短い期間。 旬の味を存分に楽しみたいものです。

  サメと心を通わせた男の海 フィジー
» 406.4 KiB - 2010年9月24日
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マナ島のダイビングショップを経営する脚ノ好美さん。リゾートを訪れる人たちに海の話をして、気づかないうちにサンゴ礁を踏みつけたり、必要以上にサメを怖がらないよう、啓蒙活動をしています。ヨシさんがいまマナにいる理由、そしてこうした活動をしている原点、それが、伝説のダイバーと呼ばれた男、アピの存在でした。

  もうすぐです、中秋の名月。
» 1,021.4 KiB - 2010年9月13日
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月は、秋を代表する季題として、古来、和歌や俳句にさまざまに歌われ、詠まれてきました。 単に「月」といえば、秋の月をさす、というほどです。 その秋の月の中でも、特別な月があります。 旧暦8月15日の夜、十五夜の「中秋の名月」です。 この夜の月は最も明るく美しいとされ、昔から、この夜に月見をする風習が盛んです。

  まだまだ楽しめる、枝豆!
» 939.9 KiB - 2010年8月28日
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国産の露地栽培の枝豆が出回るのは初夏から秋、その中でも7~8月が旬とされます。となると、枝豆はそろそろ旬の終わり頃、「名残」の時期に入る頃といえるのではないでしょうか。 でも、一般的な枝豆より少し遅れて旬を迎える、今が旬の枝豆もあるのです。

  改めて、お盆。
» 1.2 MiB - 2010年8月13日
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「盆と正月」という言葉があるように、正月と並んで重要視されてきた「お盆」。お盆の由来や供養のやりかたの紹介と、きゅうりとなすの精霊馬づくりにも挑戦。